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Ortance oneract
3rd Live Album “oneract” Profile
初のライブアルバムであり、近々の2ライブより選りすぐりの8曲を収録。トラック01. 06. 07.が録音物としては初出。
これまで、人力テクノ、ミクスチャー、たまには調子に乗ってJ-Popバンドなどと称してきたが、"オルタナ・クラブ・ロック"変則3ピースバンドの方が当を得ているであろう。3人の美意識の共有と阿吽の呼吸で、毎回ベストライブを更新し続ける過程での正真正銘のライブ記録。マシーナリーなセンスを伴うライブバンドとしての真骨頂、荒削りながらこの自由奔放さと一体感を味わっていただきたい!
2025.09.10.発売 / APLS 2505 / 全8曲収録/ 税別 2,500円
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Ortance SCENERY
2nd Album “SCENERY” Profile
アナログ系シンセ大活躍のDrum'n Bass、Techno、Houseビート系トラックに挟まれる形で、ermhoiフィーチャーによる歌モノ(坪口初の日本語作詞)、ピアノ主体のチルアウトなトラックも収録している。07.は大井一彌が作ってきたトラックを元に、ピアノ・パートやコード、リードシンセの展開部分を坪口が加えて完成させた。
2023.06.7.発売 / APLS 2305 / 全8曲収録/ 税別 2,500円
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Ortance ESCARGOT
1st Album “Escargot” Profile
ライブではFlying Lotusのカバーなども演奏されるが、今アルバムは全て坪口の作曲であり、シンセサイザーに彩られたアンサンブルの中に、コアな要素としてアコースティック・ピアノのクラシカルな音構造が息づいている。
今アルバムは、まず3人でスタジオに入りピアノ&シンセ、ギター、ドラムといったベーシックトラックを録音。その際わざとテンポを変えて演奏したものを戻したり、そもそもテンポを揺らがせて演奏するなど、ビートの概念をくつがえすアイデアが随所に施されている。
この音源を元に、ヴォーカルにermhoi(Black Boboi)、Kiala(Kodäma)を迎え、3カ月間かけて坪口自らポストプロダクションとミックスをおこない、東京発ヨーロピアンテイストの香る無国籍オリジナルミュージックが誕生した。
2019.06.19.発売 / APLS 1908 / 全11曲収録/ 税別 2,500円
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